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メンテナンスフリー

 

メンテナンスフリーへのこだわり

メンテナンスフリーへのこだわり
 
外壁を塗り壁にこだわる理由
住まいの印象を大きく左右する外壁。

現在は工期の短さ、メンテナンスの容易さなどでサイディングが主流となっていますが、プロパティホームでは住まいを個性的に彩る「塗り壁」を採用しています。

塗り壁にするメリットは、一般的に、
■ 断熱性・保温性が高い
■  吸放湿性に優れ、透湿効果がある
■  表面の仕上げ方で様々な表情がでる
■  職人の手仕事が感じられるのであたたかみがあるなどがあげられます。

では、デメリットはどうかというと、
 クラック(亀裂)が入りやすい
 工期が長い
 汚れなどのメンテナンスが面倒
などということが聞かれます。
壁は、家の中でも面積が非常に広い部分。 
万が一、クラックが入ったり、汚れたりしたら膨大な補修費用がかかってしまいます。

しかし、自然素材にこだわったデザインの優れた家をお客様にご提供するためには、「塗り壁」は欠かせませんでした。
そこで一般的な塗り壁のデメリットを克服するような塗り壁材を探しました。
 
住まいの寿命を延ばす塗り壁
お客様に、品質のよいものをお届けしたい。
自信を持ってお薦めできる塗り壁材はないのか?
そんな想いを叶えるのがEPS断熱ボード+アクリル樹脂塗壁工法です。

一般的な塗り壁は木造下地に金網を貼り、その上にモルタル、塗り壁の順に施工します。
この場合、定期的に重ね塗りなどのメンテナンスを行う必要があり、怠るとモルタルの割れに伴う微細なクラック(ひび割れ)からの湿気の侵入により躯体が傷んでしまいます。
 
最近では窯業サイディングが外壁の主流となっていますが残念ながらこの外壁材は表面塗膜とコ―キングが防水性能の生命線であり、定期的なメンテナンスなしでは躯体の健全性は維持できません。
 
構造躯体の健全性を保つ防水性能をメンテナンスフリーで維持できる唯一の外壁工法がEPS断熱ボード+アクリル樹脂塗壁工法です。
 
【結露防止効果】
雨水は通さず、空気は通します。そのため、壁内結露を防ぐことができ、家の寿命が延びます。
 
【耐久性が高い】
粒子が細かいため、接着性が強く、衝撃に強いので、劣化しにくくなります。
ラスベガスのホテルをはじめ全米やヨーロッパの多くの建物に使用され、その耐久性は実証済みです。
 
【安全性に優れている】
ホルムアルデヒド基準値(1/es0.02ppm)以下の為、体に優しく、安心です。
 
【割れに強い】
弾力性があるため、躯体の変化やゆがみ等によるクラックの心配が少なくなります。
 
【品のある仕上がり】
独特の質感により、品のある仕上がりとなります。
 
屋根材へのこだわり
世界で認められている高耐久屋根材 ディプロマット
アメリカのカリフォルニア州にて生産されているディプロマットはガルバリウム鋼板と同じ組成のジンカリウム鋼板を基材とし、表面を自然石粒で施し高耐久型の屋根材です。 欧米ではstone coated steel roofing(自然石粒化粧鋼板)としての屋根材のジャンルとして すでに40年以上の実績を誇り、その抜群の耐久性は欧米各国はもとより極寒の北欧・熱帯の東南・南アジア ・アフリカ・南米・オセアニアなど世界72ヶ国で幅広く採用されています。
高耐久住宅に適した屋根材
欧米の住宅は一般的に住宅寿命が90年~150年と言われており特に屋根・壁材は選択時に高い耐久性もとより長期的にメンテナンスコストのかからないことが重要な要素となっています。
アルメットルーフィングは、すでに住宅への実績として40年、メーカーとしては一般地域で80年以上はメンテナンスフリーで維持できる屋根材としての総合評価を得ています。
日本とアメリカの気候の違い
日本人のアメリカに対する気候のイメージは一般的に”乾燥した雨の少ない国”ということをよく耳にするように思います。確かに西海岸のカリフォルニアなどは湿度も低くロスアンゼルスなどは年間降水量400mmと雨が降らない地域もありますが、アメリカという国は大陸です。アラスカのような極寒の地域もあれば、フロリダのような熱帯の地域もあり、砂漠・寒帯地域など日本にあってアメリカにない気候はありませんが、アメリカにあって日本にない気候はたくさんあります。 ちなみに四季があって夏が高温多湿な地域は大陸の真ん中にあるセントルイスです。 夏35度・湿度90%という日は珍しくない地域です。 その様な多種多様の気候の中でもアルメットルーフィングは30年以上性能を発揮しております。
 
ディプロマットの優れた性能
ディプロマットは断熱性に優れた屋根材です!
ディプロマットは表面石粒の効果により鋼板層への熱伝導値が低くなります。  また屋根材と屋根下地との間に十分な空気層を 確保できるためほかの屋根材よりも小屋裏へ熱を伝えづらい構造になっています。
 
ディプロマットは防火性に優れた屋根材です!
カリフォルニアの大火災で石粒つき屋根材はその性能を信じたホームオーナーたちの財産を守りました。その高い性能は1994年と2003年の2度のカリフォルニアの大火災において証明されています。
アルメットルーフィング  ディプロマット 
不燃認定番号 国土交通省認定 NM-9450
 
 
ディプロマットは音が静かな屋根材です!
ディプロマットの表面自然石粒層の凹凸は雨粒を拡散させる効果があり通常の平滑な表面の屋根材に比べ雨粒が小さくあたります。 また、鋼板屋根の「うるさい音」の原因である雨粒があたった時の鋼板の微振動による高周波の音も、表面自然石粒層によっておさえられます。
 
ディプロマットは風に強い屋根材です!
日本には毎年20個以上の台風がやってきます。 ディプロマットは上段と下段の本体を重ねて勘合する工法のため本体の上下ががっちり固定されます。 このため正方向(軒先方向)先方向からの風への抵抗が他の屋根材(瓦・平版ストレート版)に比べ耐風性能が優れています。 (風速49m/秒)の風にも耐えられる性能です。
 
ディプロマットは雪が落ちにくい屋根材です!
ディプロマットの表面の自然石粒層の効果により屋根全体が雪をグリップさせるため、屋根下の物や雨樋を破壊するような大きな滑雪の心配はありません。
 
ディプロマットはメンテナンスフリーです!
ディプロマット屋根材は既に実績として30年以上あり(製品30年保証)一般地域で60年以上メンテナンスフリーとしての総合評価を得ています。
 
劣化や変形の無いアルミシームレス雨樋
アルミニウムシームレス雨樋
住宅の設計において雨樋ははっきり言ってどうでもいい存在という方も多いと思います・・が! 住宅の外観デザインで意外とこれが目立つもの。外壁をいくら美しく仕上げても、雨樋がそれを台無しにしてしまうことだってある大切なアイテムといえます。
外国の建築家達は雨樋を縦横のデザインの基準線にすることも少なくありません。 また住宅の雨樋にアルミニウム素材をはじめ金属素材を70%以上普及させていない国は先進7か国中1カ国だけ(もちろん日本)という欧米ではすでに30年以上前から”標準”のこの素材は雨水と紫外線に対して 理想的な素材です。
この樋には大きな特徴が3つあります。
まず一つ目の特徴は前にご説明したデザイン性です。 金属素材ならではのメタリック色など、カラーも豊富でサッシとのコーディネートも可能です。 塩ビ素材の樋に比べてシャープな質感が家のデザインを一層引き立てます。
二つ目の特徴は一般の塩ビ素材の樋には継手と呼ばれるジョイント部分が多く存在しているのに比べ、アルミニウムシームレス雨樋にはそのジョイントが存在しないということです。 というのはロール状のアルミ板を実際の樋の長さに応じて現場で加工するので一般の住宅ならすべて一本もので取り付けができます。
このことは大変重要なことです。 一般的な塩ビ製雨樋の不具合の多くは継手部分から発生します。 もちろん紫外線の影響である劣化も原因の一つですがこうした継手部分のたわみ、割れによる不具合は当然のごとく一本ものでしたら生ずることはありません。 よって屋根同様、樋の交換時期も塩ビ素材に比べて相当の差が出ることになります。
最後の3つ目の特徴はその断面サイズが大きく、水が流れやすい形状であることです。 断面サイズが大きいということと、流れやすい形状は自ずと砂、土、その他塵などを雨の際に流してくれるということです。 そして流量も多く設定できるので30坪総2階程度の切妻屋根でしたら従来の普及樋が縦樋4か所のところ、2か所で済むことになり、建物デザインをスッキリさせることができます。
 
将来、雨どい交換となった場合、足場工事が必要となりますので相当な出費となります。 10数年後に後悔しないためにも雨どいひとつとっても良く検討する価値があります。
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